キャンプ場や運転席で「実際に困ったこと」から生まれた製品です。1点ずつ受注生産でお届けしています。
トレーラーに置いて使う、後付けの水平モニター。スマホのWiFiを本体につなぐと、ブラウザがそのまま水準器になります。アプリのインストールは不要。外でジャッキやランプを調整しながら、手元のスマホで0.1°単位の傾きを確認できます。
BOOTHにて受注販売中です。続報はInstagram・noteでお知らせします。
キャンプ場の区画に、トレーラーをバックで入れる。ハンドルは行きたい方向と逆に切る——トレーラー乗りなら「わかる」あの難しさを、スマホで体験できます。最後は水平出しまで。
一発で入れられたら、かなりの腕前です。
ブラウザで動く、インストール不要のWebアプリ。
ソーラーパネル・バッテリー・インバーターをドラッグ&ドロップで回路設計。電線サイズを自動計算し、Amazon部品表で即注文できます。
キャンプ場で、車内で、実際に困ったことだけを作っています。TrailerLevelも、Offgrid Designerも、この暮らしの中から生まれました。
mono laboについてTrailerLevelなどのハードウェアはBOOTHで、3Dプリント部品はメルカリで、DIYノウハウはnoteで販売中。
「これ、なんでないんだろう」——そう感じた瞬間から、ものづくりが始まります。3Dプリント×アプリ×エレクトロニクスで、暮らしやアウトドアの"隙間"を埋めていく個人ラボです。
小さく始めて、本当に困っている人に届ける。それが mono labo のスタイルです。
ロゴの「欠けた四角+浮かぶ部品」は、「ないものを作る」「隙間を埋める」を表しています。部品が点線なのは「まだそこにない」——これから生まれるものの予感です。